地方と都市を結ぶコワーキングの形「LEAGUE 有楽町」駅から徒歩1分

東京へのアクセス良好。地方起業の経営者に是非検討していただきたいコワーキングスペース「LEAGUE 有楽町」。地域への進出・ビジネスに関心がある人たちが集まる、ここはロケーションだけでなく、ビジネス展開へのアクセスも抜群!今回、地域と都市の架け橋を買って出たLEAGUE 有楽町をレポートしていきます。

東京はマーケットが大きいだけでなく、世界にも挑める環境でもあります。収益と可能性を見込んで、東京に進出を考えられている地域の企業経営者さまも少なくありません。

物件を探して、不動産会社と契約を交わし、家具を揃える。一連をやっていると、時間もお金もリスクも負担になります。
コワーキングスペースの活用は、手頃なお値段から東京の一等地に住居を構えることができます。ロッカーに資料やパソコンなど置けるので、出張のたびに大きな荷物を持ち運ぶ必要もありません。

一方で、新しい土地で事業を成功させるためには、人脈が必要不可欠です。
今回は、「地方と都市をつなぐコワーキングスペース」をコンセプトに、まちづくり、農業や食など地域活性ビジネスを通して都市と地方の未来を創造し、様々な業界で活躍するプレイヤーが集まるLEAGUE 有楽町を紹介していきたいと思います。


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駅目の前、ビル6Fの一等地

駅を出て1分。

JR有楽町駅の銀座口を出て、すぐにあるビル「東京交通会館」の6Fにあります。1Fに旅行代理店、2Fにはパスポートセンターです。ラウンジは140平米に渡る開放的な空間が広がっていて、二面開口の窓からは銀座の街を一望することも。立地と、空間の贅沢さは申し分ありません。

信頼で構築される繋がり

コワーキング会員と、コーディネーターの方が親しい印象を受けました。
法人や個人事業主で利用をするとなれば、彼らのお客様が受付にやってきます。
また、仕事をしていく上で困ったことがあれば近くにいる人同士で助け合うことも。
コーディネーターの方と仲良くなれるかどうかはコワーキング選びで非常に大切なポイントです。

地方から都市へ、都市から地方へ。
日本中へ同僚ができる一つの組織のような、そんなコミュニティが形成されています。
1DAYラウンジは3000円から、一度、仕事へ出かけてみてはいかがでしょうか?