国際色No.1の銀座コワーキングスペース。 スキルが磨けるGINZAHUBにズバリ入居するべき5つの理由。

中央区・銀座にある「GINZAHUB」コワーキングスペースには、海外で働くことを憧れる方にはピッタリな環境が整っています。今回は、東京都心部にいながら、まるで海外の仕事場で働く気分が味わえるようなワークスペースを紹介します。

フリーランスや、独立した会社を創業された方の中には「いずれ海外で!」と強い野心を抱かれている方もきっと少なくないことでしょう。海外へ出ていくためには、まず国際的な職場でスタートアップしてみるのは一つのアイデアです。
とはいえ、日本人比率が90%である国内では、なかなか国際色豊かなワークスペースを探すのは困難です。その数少ない中で、「GINZAHUB」を見つけました。

GINZAHUBは、カフェで働くには手持ち無沙汰、オフィスを借りるにはコストがかかりすぎる、そんな悩みを抱えるフリーランスに向けて、手頃な費用で必要な設備がすべて整い、なんの邪魔も入らずに仕事に集中できるコワーキングスペースです。

その国際である特徴は、オーナーであるミラー夫婦の口コミで始まったスペースだからです。実際に訪問してみると、GINZAHUBが”普通ではない”ポイントを発見しました。今回は5つに絞って、GINZAHUBに行ってみる価値のある理由を紹介していきたいと思います。


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ビジネスに最適な好立地

GINZAHUBは、東銀座駅(銀座線)、新橋駅(銀座線、JR線)、築地市場駅(都営大江戸線)の各駅からそれぞれ徒歩数分の便利な場所に立地しています。大きな企業をクライアントに持つ方には、大企業が集中している中央区エリアにあるのはベターですね。
誘惑が多いエリアでもないことから、仕事に集中できる環境が整っています。帰りは銀座でお買い物というのも理想ですね。

公用語は英語

入居者のほとんどが外国籍の方ということもあって、コワーキングスペース内でのコミュニケーションは英語です。英語に苦手意識を感じている人でも日々の中で、英語が聞こえてくれば自然と話せるようになるかもしれません。
GINZAHUBには、本も著されているような本格派なビジネス英会話を教えている講師の方も入居しています。こうした繋がりも大事にしていきたいですね。

カンフーなど交流イベントも盛んに開催

入居者同士の交流が活発にできる軽いイベントや、ヨガ、カンフーのような外部も交えてのアクティビティが開催されています。フリーランスになると、ついつい機会を損ねて体を動かすのを忘れてしまいます。日々の運動を怠っていると、すぐに体調を崩してしまいます。
コワーキングスペース内で率先して体を動かせる機会を見つけられるのは、非常にありがたいですよね。そうしたアクティビティからも、様々なコネクションが生まれそうです。

バリスタの淹れたコーヒーがいつでも飲める

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ミレー夫妻はバリスタの免許を有しているため、コワーキングスペースではカフェ顔負けでプロのコーヒーが飲めます。仕事とコーヒーは相性が良くて、コーヒーが美味しいから同じカフェに通う方もいますよね。
GINZAHUBにはこだわりぬいたコーヒー豆が取り揃えられており、日々いろんなコーヒーを楽しむことができるようになっています。

リトルトーキョーと連携

公式ホームページによると、GINZAHUBはLittle Tokyo Twoとパートナーシップがあるみたいです。Little Tokyo Twoは日本レストランなどを施設内に有しているジャパンフレンドリーな、オーストラリア・ブリズベインを拠点とするワークスペースです。
オーストラリアは日本とワーキングホリデー締結もしているので、日本人でも働きに出かけやすい国ですよね。ミレー夫婦や、GINZAHUBで出会った人との繋がりで海外へ進出する思わぬキッカケがつかめるかもしれませんね。

GINZAHUBは1ヶ月25,000円から

会員になると、アクセスキーを預かり、24時間365日出入りが可能です。泊まり込みの作業もウェルカムというわけです。会議室やイベントスペースのような便利なエリアも無料利用できるので、イベントスペースをどうしても使わなければならないヨガやワークショップを仕事としている人にはお得すぎる条件です。1ヶ月 ¥25,000

まずは、立ち寄ってみてください。GINZAHUBの方はいつでもウェルカムな雰囲気で迎えてくれます!